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 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 9月 3日(日)11時05分45秒
返信・引用
  Diy audio forum tube/valve 掲示板上に”日本は自作真空管アンプ(配線図)の宝庫である“と持ち上げられています。

http://www.diyaudio.com/forums/tubes-valves/311212-gold-mine-di-audio-tubes-schematics-japan.html?s=671e9a8147a5337d82a822c29a769819

その内容は佐久間アンプから始まり、最近のMJ,ラジオ技術、の記事のコピーやネット上のHP等、広範囲にわたり、好意的に取り上げられています。
アメリカでは60年代後半に消滅してしまった、このようなレベルの雑誌を支える読者層がなぜ日本に残ったのかを不思議がるアメリカ人もいます。
先日九州で行われた“Japan Triode Meeting 2017”に海外から40名もの参加者があったことも、日本の自作オーディオへの関心の高さの現れといえます。
それらを下記URLに見ていただけますが、配線図と写真付きとは言え、日本語を機械通訳しても珍紛漢紛のようです。

http://www003.upp.so-net.ne.jp/kirifuri/article_2017-18.html
https://drive.google.com/file/d/0B9FdcTDiNMIEaWhKazFRdjZGUUU/view
http://www43.tok2.com/home/kirifuri/article/2014/MJ1095-1405_845singlr+211single-blend-amp_SakumaS.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B90n2y6ZHwnsZ1VEaGdVU3BCQWc/view
http://www43.tok2.com/home/kirifuri/article/2012/r-tec1210_(06)detail-300B-OTL-power-amp_TannoT.pdf
https://drive.google.com/file/d/0B9FdcTDiNMIENF9YXzJ1WTdSQzQ/view
https://drive.google.com/file/d/0B9FdcTDiNMIEYmVndDBzeFctVTg/view
https://drive.google.com/file/d/0B9FdcTDiNMIEdXFZSmVjUkVuT3c/view
http://www.op316.com/tubes/mw/index.htm
https://drive.google.com/file/d/0B90n2y6ZHwnsLTJhNklHRGFxTFU/view
http://www.op316.com/tubes/tubes.htm
http://our-house.jp/4-400/index.htm
 

Re: 2F57規格表

 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 8月 2日(水)16時25分13秒
返信・引用
  道守宏州さんへのお返事です。

謎の送信管 2F57

これほど工芸品の様に丁寧に造られた送信管を見た事がありません。

外形からUHF用のパワー管と思われますが、おそらく特殊な用途で開発され、生産ロットが少なかった球ではないかと想像されます。

フィン付きプレートはジルコニュームが塗布され、動作中は赤熱状態となるはずです。またプレートは太いパイプ状のロットで支えられ、

バルブ頂上部の放熱フィン付きキャップと一体になっています。

球の規格として下記の情報を得ましたが、ピン接続やその他の詳細は一切不明です。

フィラメント:   6.3V (2.5A)
最大プレート電圧:  600V
SG 電圧   :     300V
プレート損失:      40W
SG 損失  :       6W

まずはフィラメントと思われる1、7番ピンに6.3Vを通電してみたところ、球は熱くなるものの、

プレート上部は密閉され、下部もまたベースとの間に厳重なシールドが施されており、明かりが全く見えません。

ソケット下部よりスリガラス状ですが、ようやくフィラメントの光を見ることができました。

写真は同容量のフィラメントを持つ3C24 を点灯して放熱量を比較してみました。

PCよりこちらの方ですとまだまだやる気が起きるようです。



 

アンプ製作

 投稿者:Y下  投稿日:2017年 7月26日(水)12時39分39秒
返信・引用
  道守さんへ
PCオーディオはソフトを沢山いれて呼び出して聴きますがPCの圧縮音源は最悪です。USBメモリにデーターを入れて聴きましたがひどい音です。
PCオーディオはCDプレーヤーはいりません。またCDPに内蔵されているDACは酷いのばかりで聴けません、
よ~く考えて構築してください。アンプ作りよりも大切です。
 

Re: アンプ完成

 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 7月25日(火)20時02分49秒
返信・引用 編集済
  Y下さんへのお返事です。

クラブの皆さんもほとんどが高齢で長年のアナログファンが多いようです。私の場合は、所有しているソフトがCDのみで、

600~700枚位ありますが、多くはまともに聴いておりません。

これからはゆっくりと楽しみながら聴きなおしてみようかと思います。

まー,年ですのでオーデイオの方もそろそろ終活に入る時期かと、、、あまり執着はしない方です。

無線は、街中で1KWライセンスも取りましたが、今は局免許も含めてすべて整理しました。


 

アンプ完成

 投稿者:Y下  投稿日:2017年 7月24日(月)12時46分2秒
返信・引用
  道守さんへ
PCオーディオはスキルが無いとできません。高齢の方たちはパソコンが苦手ですね、これは仕方がありません。
クラブにPCに詳しい方はいないのですか、PCを使って本物のPCオーディオができればCDプレーヤーより遥かに高音質になり費用面でも安く出来ます。
 

Re: アンプ完成

 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 7月23日(日)11時42分23秒
返信・引用 編集済
  Y下さんへのお返事です。

PX25Aアンプ完成とのことで、おめでとうございます。

私のPCオーディオは現在冬眠中です。正直なところPCの操作が苦手です。またPCやその他関連機器を置くスペースもありません。

100THと811ーAによるバイアンプ ドライブ。夏向きとは言えません。

 

アンプ完成

 投稿者:Y下  投稿日:2017年 7月22日(土)13時20分3秒
返信・引用
  道守様へ
新しいPX25Aアンプが完成しました、VT52とは違うサウンドです。あれからPCオーディオは直されましたか、CDPについているDACでは良い音が出ません。新しいDACを購入することをお勧めします。
PCオーディオが上手く鳴ればアナログに対抗できるはずです。アンプ製作よりもまずPCオーディオを
直してください。そこからがスタートです。
 

Re: JTM-2017会場と九州豪雨

 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 7月12日(水)17時08分47秒
返信・引用
  メイン会場となった、うきは市、光教寺をはじめ、6か所の会場を訪問させていただきました。

東峰村のMさん、Oさんが如何されたのか大変心配しておりましたが、幸いにも直接の被災はされていないと判明しました。

写真:Mさん店舗のSPシステム、Oさん蔵様式のリスニングルーム、ジャン平賀さんご夫妻
 

2F57規格表

 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 6月14日(水)18時20分25秒
返信・引用
  2F57 Nippon Electric 送信管の規格表

ご近所のHAMの方から、オーデイオアンプに使えないかと小型送信管をいただきました。

NHKの予備品で(箱入り、ビニール袋密閉品)製造年月日は1961-3、K316と書き込まれています。何方か規格表をお持ちでしたら教えてください。

ソケットは7ピンでJohnson 247 型に入りました。
 

オーデイオ音楽クラブ名古屋

 投稿者:道守宏州  投稿日:2017年 5月31日(水)09時27分5秒
返信・引用 編集済
  オーデイオ音楽クラブ名古屋 第15回 発表会 プログラム

場所: 岩倉市曽野町宮前神明社境内内 公会堂集会室 (2F)
日時:平成29年6月4日(日)10;00~17:00

* 参加費:¥700、昼食:実費
* 機材搬入、会場設営、参加費徴収            10:00~10:40
* 持ち時間 切り替え時間含む
* 挨拶 会長 岡田静雄                                  10:40~10:50

発表者        発表内容
1 岡田静雄  Lux Kit A3600 8045G pp 復活<その1>   10:50~11:20
2 伊東誠司 アンプ及びSP切替機の製作             11:20~11:40
3 村瀬茂  JBLユニットを使用した新型スピーカー       11:40~12:20
     < 昼食、歓談>                   12:20~13:20
4 銀川哲也  各種ジャンルのレコードをカートリッヂ     13:20~14:30
 小木曽隆  交換して試聴(3名によるコラボ)
池田浩司
      < 休憩  >                                     14:30~14:50
5  大野和也  ONKYO CR-D2改良                 14:50~15;30
6 鵜飼実義  マッチングトランス活用による40KG6A         15;30~16:10
            金田式OTLアンプの比較試聴(18Wvs36W)


* 閉会の挨拶及び記念撮影                16:10~16:30

* 機材搬出、後片付けのご協力お願いします。              16:30~17:00

使用機器:
スピーカー:タンノイスタジオ10、FAL―C90その他
アナログ、CDプレーヤー:トーレンスTD521,マランツSA11-S3
プリアンプ: エアータイトATC-1,26 チョーク負荷単管ラインアンプ
当日緊急連絡先:09015661728
 

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