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こすもすさん、なでしこさん、みなさんありがとうございます。
おかげさまで、通夜、葬儀、そして初七日の法要と慌しかった事でしたが、それも無事に終わり、いまはホッとしているところです。そして・・じわじわと寂しさが感じられるようになってきました。
それにしても・・。斎場に父を連れて行き、いよいよ火入れ前の最期のお別れの時、ふとした事で我々子供3人とも「笑いのスイッチ」が入ってしまい(親戚の女性のふくらはぎに大きなバッタが張り付いているのに全く気づかない)いちばん笑ってはいけない人間達が、いちばん笑ってはいけないときに、それこそ腹の皮がよじれんばかりの大笑いをしてしまい、それを隠すのにハンカチで顔をおさえ泣いてるフリをしたりして、大変苦労しましたが、このまま笑いがおさまらなかったらどうしようと思いました。本当に笑いをおさえるのがあんなに辛いとは・・。笑ってはいけない場所で、笑ってはいけないと思ったら余計笑えてしまえるものなのですね。笑いが3人だけで、母に伝わらないでよかったです。
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