|
|
そうですね〜。私の場合は姑なので本当の悲しみは分からないのかも知れません。主人の仕事の関係で離れて暮らしておりましたので未だ信じられない気持ちです。
あまりにも突然の出来事で・・・手術をすれば元気になると思っていたので人口呼吸器が外せないまま会話することもなく逝ってしまったのは残念でなりません。
主人も私も義母が亡くなる2日前から病院に泊り込み最期を迎えました。主人は最期を看取るまで何度もベッドから離れて心を落ち着かせていました。辛い時間の経過でしたね。最愛の人を失うと言うのは大変悲しい事ですね。
私は長男の嫁という立場で24年間、尽くしてきました。自分の出来ることは精一杯したつもりなので悔いはありませんが、なでしこさんやフジマルさんのおっしゃる通り自分の親だとまた違ってくるのかも知れませんね。私の親は高齢ながら未だ健在のものですから。
先日、早々と刷り上った喪中ハガキを見ながら義母が亡くなったという現実に引き戻されております。
京都ダメでしたか。私も娘が京都在住なので申し込んでもらって一緒に行くつもりだったのですがダメだった。残念!今年は3回コンサートに行きましたが後半にないので寂しいです。フェスが無くなったのは痛手ですね!
|
|