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中学時代の運動部のマネージャーでTさんという1年上でHな人がいて、
放課後に部室で着替えてたらTさんが来て、オッパイを触っていいと言われました。
僕は突然のことでわけも分からなかったのですが、Tさんは結構かわいかったので、
Tさんに言われるままに彼女のオッパイを揉んでしまいました。
すごく柔らかくて気持ちよく、興奮してしまいました。
そしたらTさんは僕が部室でTさんに痴漢をしたと
他の部員や先生に言いふらすと突然言い出しました。
本当にTさんから言い出した事で、僕は何も悪くないと抗議しましたが、
Tさんは彼女が痴漢されたと言えば他の人はそれを信じるに決まってると言われたので、
もうしないので誰にも言わないで欲しいと頼んで、本当に痴漢をしたようになってしまいました。
その時着替え中で、短パンとTシャツを着てたのですが、
Tさんにちんちんを見せたら誰にも言わないと言われ、
僕ら以外誰もいなかったので、仕方なくTさんの前で着ていた短パンとパンツを下ろしました。
Tさんのオッパイを触って興奮してて勃起してたのですが、
当時まだ仮性で皮を被ってて、Tさんに「Y君って包茎じゃん」と言われた時は
すごく恥ずかしくて屈辱的な感じでした。
Tさんに皮を剥いて中も見せるように言われ、自分で剥いて見せました。
Tさんはしゃがんで僕のアソコの前に顔を近づけてじーっと観察され、
最後に脚を開いてしゃがむように言われて、そうすると、
最初から準備してあったらしい小型のデジカメで
ちんちん丸出し状態の写真まで撮られてしまいました。
その時はそれで終わりました。
後で聞いた話では、Tさんは同じやりかたで目をつけた部活やクラスの男子のちんちん写真を何枚も集めて、他の女子マネとかに、アイツのチンポ見たとか、アイツのは大きいとか、
武勇伝を自慢していたようです。
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